こだわり商品

五月の八十八夜の頃、私、小見勝榮は毎年静岡の茶畑にいる。風にゆれるやわらかな緑の新芽と対話し、心を研ぎ澄まし、お客様にお届けするおいしいお茶を選びます。有機肥料と減農薬栽培にこだわった「みどりの番茶」は牧之原市の製茶問屋、澤田行平商店の小塚さん(生産農家)と研究を重ねて作ったお茶です。茶葉は静岡茶の名産地牧之原台地で育まれた五月の新茶(一番茶)のみ使用。独自の火入れ法によって香味豊かなお茶に仕上げました。

図1

この茶葉をティーバッグにした水出し番茶は大人気です。「みどりの番茶」を一週間に一度店頭で焙煎し「ほうじ茶」にします。手間をかけて少量(800g位)ずつ丁寧に炒っています。新鮮な炒り立ての「ほうじ茶」をお楽しみ下さい。

手間をかけて少量(800g位)づつていねいに炒っています。

手間をかけて少量(800g位)ずつ丁寧に炒っています。

みどりの番茶

静岡県の生産農家の小塚さんと研究を重ねて作った茶です。有機肥料を主に減農薬にこだわりました。五月の新茶(一番茶100%)を強火の火入れ法でゆっくりていねいに仕上げました。

香しい芳香、豊かな素朴な慈味「昔のお茶の味がする」とお客様のリピートNo1のお茶です。

茶葉(200g入り)1,080円

みどりの番茶(ティーバッグ/水出し)

静岡県の生産農家の小塚さんと研究を重ねて作った茶です。有機肥料を主に減農薬にこだわりました。五月の新茶(一番茶100%)を強火の火入れ法でゆっくりていねいに仕上げました。

特に水出しは1ℓの容器に一個ティーバッグをポンと入れ冷蔵庫で2~3時間でできあがり。そのおいしさを是非知ってほしい。

ティーバッグ(10g×17個)1,080円

 

みどりの番茶 ティーバッグ 新パッケージ


みどりの番茶

5月の新茶(一番茶)を独特の製茶火入れ法により作られた、オリジナル茶です。1つが5gなので、携帯用の小さめボトルにも便利です。

 

150g(5g☓30P)1,080円

 

自家焙煎のこだわりほうじ茶

ほうじ茶は昭和初期、京都宇治で考案されました。当店が群馬県で初めてそのほうじ茶を紹介した写真やチラシ広告が残されています。 通常ほうじ茶は7月頃の硬くなった茶葉(番茶)を産地で機械で一度に大量に炒られます。

本品は茶葉にこだわり、五月の新茶(一番茶)を昔ながらの伝統的技法で、少量(800g位)づつ手間暇かけて店頭で炒っています。独得の甘い香りとさわやかな味。

焙じ茶(200g入り)
1,080円

焙じ茶(100g入り)
540円

自家焙煎のこだわりほうじ茶(ティーバッグ)

ほうじ茶は昭和初期、京都宇治で考案されました。当店が群馬県で初めてそのほうじ茶を紹介した写真やチラシ広告が残されています。 通常ほうじ茶は7月頃の硬くなった茶葉(番茶)を産地で機械で一度に大量に炒られます。

本品は茶葉にこだわり、五月の新茶(一番茶)を昔ながらの伝統的技法で、少量(800g位)づつ手間暇かけて店頭で炒っています。独得の甘い香りとさわやかな味。全国からたくさんの注文をいただいています。またほうじ茶のティーバッグは水出しにも好評です。

焙じ茶(ティーバッグ 10g×16個)
1,080円

 

ほうじ茶 ティーバッグ 新パッケージ


ほうじ茶 ティーバッグ

「みどりの番茶」を昔ながらの伝統技法で、当店で焙りあげた香り豊かなほうじ茶です。

ティーバッグ 150g(5g☓30P) 1,080円

京都伝統の宇治茶

高級宇治茶の名産地、京都南山城の生粋の宇治茶です。すっきりとした深緑色の艶のある茶葉。独特の 火入法と職人の技で作られたすばらしい香気、深い滋味をお楽しみください。

「五ヶ国の王(村上鬼城・顕彰茶)」は、 郷土高崎の生んだ昭和の一茶とも言われる俳聖、村上鬼城の「新茶して五ヶ国の王に居る身かな」の俳句から茶名をいただきました。句意の通り香り豊かなおいしいお茶です。

月印(100g)
1,080円

雪印(100g)
1,296円

五ヶ国の王(100g)
1,458円